徒然なるままに・・愚痴る

動画を交えた勝手気ままな独り言・・・・・・しばしお付合いを・・・
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自転車のパンク修理

久しぶりに自転車のパンク修理をした。

空気の抜けた自転車を乗り、ぺったんこになってゴリゴリ言っても

平気でそのまま乗って帰ってきた奴がいる・・・

BC_Repaer01.jpg

BC_Repaer02.jpg
誰か何とか言ってくれませんか?
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ポンプの修理 その2

8/15午前中雨になり修理中のポンプの組み立てやら、機械のメンテナンス。

pump0815_2.jpg

エンジンオイルとガソリンを入れ、試運転!
Pump0815_1.jpg
漏れていない。二三日して再度オイル漏れをチェックしてお終いにしよう。

多分大丈夫だろう!?ヤレヤレ・・・・ポンプ二台になっちゃた。

9月初めの稲刈に備え、

コンバインの点検(昨年雨の中で刈り取りして大変な事になったので再分解点検)

乾燥機、籾摺機、分別機のメンテナンスを実行。

今年は順調に稲刈ができるのでしょうか? ケセラセラ~♪

ポンプの修理

ネットで購入したポンプがオイル漏れのため交換してもらった。

だが、返信メールには次のような文面がある

「今回不具合のございました商品については、この商品の取扱い上の理由により返送は不要です。恐れ入りますが、現在お手元にある商品はお客様にて破棄していただきますようお願いいたします。」

おいおい、故障した商品はいらないから処分してくれだと!?

今どき捨てるにも金のいる時代にそれはないよなぁ~

あんたのところはゴミ無しで良いも、こっちはどうなの?!

癪に障るので、捨てる前にどこからオイル漏れするか探してみた

オイルを捨ててオイルパンを外す
kousin0727_1.jpg

な~んだ、、、すぐ分かった!お粗末、、確かMade in japanのはずだったがなぁ~・・・おいおい
kousin0727_2.jpg
オイルパン側のオイルシールの当たる部分にドリルの刃先により円錐形に削り取られた部分がある。

円錐形の右上の方は取付ネジ穴部分を少し削りとっている。

この状態ではオイルシールの当たらない下部分から取付ネジ穴に向かって完全に漏れルートができている。

どうしてこんなところにドリルの穴があるのか知らないが、

こんな部品を平気で使う工員も検査員もいかがなものか メイド・イン・ジャパンは死んだ!

箱にはエンジンオイルが入っていませんから100mml入れてからご使用くださいと

デカデカと書いてあるが、何いってんだい!漏れるから入れてないんだろ!?

バカヤロー と思ったが、修理屋魂?がムクムクと・・・

ひょっとしたら液状ガスケットで直るやもしれないぞ!と考えなおした。(200度までだが)
kousin0727_3.jpg
トラクター前輪のオイルシールを交換した時に使った「ThreeBondの液状ガスケット」があるのだ。

kousin0727_4.jpg
乾燥するまで三日から一周間、、、7/27以降記述保留中



新しいポンプを通販サイトで購入

古くから使っているエンジンポンプの調子が悪い。

キャブレターをオバーホールして空運転では順調に動くようにはなったのですが

水を排出させると2,3分で突然止まる。

負荷がかかるとアクセル操作をして回転数を上げて出力を上げるようになっている様なのだが

突如バランスが崩れるようだがシステムがよくわからない(泣)

そこで、Kと言うメーカーの軽くて小さなポンプを購入した。

エンジンオイルを入れ試運転も順調なので後日使うべくネコに乗せて待機させておきました。

ところが、3日後に使おうとポンプを持ち上げるとべっとりとネコが濡れている??

エンジンオイルが漏れているのだ!

100mml の内10mml ほど抜けている、規定量のオイルを入れたのだが

多かったのかな~、、などと思っていましたが

綺麗に回りを拭いてからも翌日見るとヤッパリ漏れている。

メーカーに問い合わせると、購入したところで修理交換を申請してくれとのこと

通販サイトに連絡すると即交換となった。

だが、続きがある。

三度目!?

片手で使える小型のチェーンソーに燃料とソーチェンオイルを入れて小松から帰ってきた。

いざエンジンを掛けようとするが最初にブスッと言ったきりかからない?!

燃料を強制的に供給するプライマリーポンプを押していたが直ぐに戻ってこなくなる??

脳裏をヤな感じが駆け抜ける・・・

まてよ~、、?!? やってしまった~、、、、、、、三度目のチョンボじゃ!

燃料タンクにオイルを入れてしまった(涙)

キャブレターのオーバーホールをしなくてはならない。

このチェーンソーは初めて分解するがキャブの構造はほとんど変わらない。
2700T_1.jpg
木に登って使うので、下まで落ちないようにロープが付けてある。

2700T_2.jpg
エアークリーナーが付いているところ

2700T_3.jpg
チョークバルブ

2700T_4.jpg
キャブレター・ユニット ダイヤフラム(ダンパー)側

2700T_5.jpg
シリンダーの吸入口

2700T_6.jpg
チョット、分かりにくいですがオイルがベットリと循環しております。

反対側のダンパーがわもクリーニングして完了。
ヤレヤレ,

もお言い訳はできない!
 

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_Indiana Jor~dan

Author:_Indiana Jor~dan
無口なブログへようこそ!
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あの頃は・・・かわいかったなぁー

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